生活

ワキガの対策にラヴィリン フォーアンダーアームを使った私のレビュー

こんにちは〜、Kameちゃんです!

わたしは、ワキガの対策に「ラヴィリン」をおすすめしています。

それは以下の様な実体験があるからです。

はずかしながら、わたしもワキガがあります。

このワキガがずっと気にならなくなるような製品があるとしたら夢の様じゃないですか?

わたしも、このラヴィリンを知るまでは、ロールタイプの市販品を使っていました。

けれど、すごく効率が悪くて何度も塗り直しが必要だったので、簡単で楽なものを探していました。

ワキガの対策でそもそも、ラヴィリンは効果はあるのか?

ラヴィリン フォーアンダーアームのうたい文句は、週一回脇に塗るだけで、1週間匂わずにすむという話なんですよね。

みなさんはそんな効果があるのか?と疑問に思われるかもしれません。

これはわたしの場合ですが、使いはじめの頃は、3日ぐらいは持続しました。

本当に臭わなくなったので感動したのを覚えています。

そして、わたしの場合は、継続して使っていくうちに、1週間は本当に保つようになりました。

これには本当にびっくりしましたね。

毎日悩んでいたことだったので、すごく”ありがたい商品”認定をして、いつもリピ買いをしています。

ワキガの対策で2つの種類と男性用のラヴィリン

ラヴィリンの脇用にはピンクの容器のものと、白い容器のものがあります。下記の様な実情になっているそうです。

白(ラヴィリン フォーアンダーアームクリーム)

ラヴィリンはもともと美容大国のイスラエル原産です。その大元から直輸入しているのが、ハラヴィン社のラヴィリン フォーアンダーアームクリームになります。

わたしはいつもこちらの方を使っていました。(お安いので)(^_^;

それでも、きちんとわたしの場合は効果を実感できましたので、これはオススメできます。

もしかすると人によってはこちらが合わない方もいらっしゃるかもしれないので、その時は次の項目で書いているピンクタイプをお試ししていただけるといいかと思います。

ピンク(薬用ラヴィリンフォーアンダーアーム【医薬部外品】)

ハラヴィン社より販売委託契約をしているエリット社製。

日本人用に成分を配合している医薬部外品になっています。なのですこし高めになっています。

わたしは白い方を使っているのでこちらの効果のほどはわかりませんが、白いのを使って効果が見られない時はこちらも試してみるといいかもしれません。

黒(ラヴィリン 男性用 メンズラヴィリン 薬用デオドラントクリーム フォーアンダーアーム)

成分の違いもありますが、香りや加齢臭などにも使えるようです。男性の方はこちらから使ってみると効果を感じ安いかも。

わたしは男性ですが、白いものでも十分効果を感じられました。

効果的なワキガの対策のためのラヴィリンの塗り方と塗る期間

一回に塗る量

一回に一脇に塗る量はこれぐらいでOK

項目 詳細
始める時 塗り方ですが、最初の3日間は他の制汗剤の使用を止める必要があるそうです。それでないと効果が薄くなってしまうらしいですよ。3日間はこまめに拭いたり、着替えたりしてしのいでください。まだ涼しいうちからはじめるといいかもしれませんね。
塗るタイミング お風呂上がりに、脇に写真ぐらいの量を片脇に塗ります。なるべく薄く塗りこむようにして塗るといいと思います。ちょっと独特の匂いがありますけど、わたしは気になりませんでした。
初期の塗り直しタイミング 最初の内は3日に一度塗っておくのが安心かもしれません。ちょっと臭うかな?ぐらいで塗り直すのがいいと思います。
普段は気にならない この商品のすごい所は、一旦塗ってしまえば、プールやお風呂に入っても効果が持続するところです。これはわたしも実感していますので、皆さんにも試してみてもらいたいです。
持続すれば効果が上がる 匂ってきたかなぁ?って思ったらまたお風呂上がりに塗り込んでみてください。ずっと使っていると広告などで言っている通り、1週間は持つ実感があります。匂いがしないので自分がワキガだと言うことを忘れるぐらいです。

まとめ

夏になると薄着になるので、やっぱり気になる脇の匂い。

それをきちんと抑えてくれるので、わたしは愛用しています。

もう8年ぐらいは使っている事になりますね。

週一回塗っておけば、汗をかいたとしても匂わないので、安心して夏を過ごせますよ。

ワキガで悩んでいらっしゃる方には一度試して欲しいですね。

では、またね〜。

ABOUT ME
Kameちゃん
■Kameちゃんはリン☆だあく先生の弟子という立ち位置(笑) (以下、リン☆だあく先生のプロフィール) 妻が10年間単身赴任をしていたので、家事をこなし、子供達を育てつつ、仕事もフルタイムでこなしてきました。 そんな環境だったので、家事、育児については語れるぐらいの経験を体験。 今では、上の娘も成人し、子育ては一段落。 そんなわたしの経験をブログに書いて行こうと思っています。

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